プロフィール

佐藤昭⽣

佐藤 昭⽣さとう あきお

役職
豊後大野市議会議員
生年月日
昭和30年1月28日
現住所
豊後大野市三重町
出身地
三重町市場

経歴

1955年
三重町市場1区に生まれる
1974年
大分県立三重農業高等学校 農業土木科卒業
1974年
横浜市役所 勤務
1978年
民間会社 勤務
1995年
(一社)大分県治山林道協会 勤務
2003年
大分県大分土木事務所 勤務
2008年
参議院議員 足立信也 公設第一秘書
2013年
国会議員政策担当秘書 資格取得
2021年
豊後大野市議会議員 初当選
2025年
豊後大野市議会議員 2期目当選

地域活動

1984年
三重町向田住宅団地区区長
1996年
三重第一小学校PTA会長
2000年
2002年 FIFAワールドカップベースキャンプ誘致
三重町期成会 幹事会会長
2002年
サッカーを通じたまちづくり協議会会長
2003年
三重町市場1区区長
2006年
三重町区長会会長
2007年
三重町スポーツ振興会会長

現在

豊肥地区サッカー協会会長

私の政治の原点と歩み

私の政治との関わりは、多くの政治家との出会いとご縁の中で形づくられてきました。
若い頃から政治に関⼼を持ち、当時の⾃⺠党⽵下派、のちの経世会の流れの中で、政治について学ぶ機会を重ねてきました。
⼤分県では畑英次郎衆議院議員を応援し、その後の政界再編では、新生党、新進党、⺠主党へと続く政治の流れに関わってきました。
また、釘宮磐⽒についても、参議院議員、衆議院議員、⼤分市⻑の各時期を通じて応援しました。

政治活動の歩み

1990年代初頭
畑英次郎衆議院議員を応援⽵下派・経世会の政治の流れの中で政治を学び、活動を続けました
1993年〜
新⽣党→ 新進党→ ⺠主党へ政界再編の中でも、それまで培ってきた⼈とのつながりを⼤切にしながら政治活動に携わりました。
1990年代〜2000年代
釘宮磐氏を継続して応援参議院議員、衆議院議員、⼤分市⻑と、活動の場が変わった後も応援を続けました。
2004
⾜⽴信也⽒の参議院議員選挙を応援2004年の参議院議員選挙では、⾜⽴信也⽒の選挙を⼿伝いました。
選挙活動を通じて地域を回り、多くの方々の声に接したことは、その後の私の政治活動にもつながる貴重な経験となりました。
2008
⾜⽴信也参議院議員
公設第一秘書に就任
2004年の参議院議員選挙を⽀援したご縁から、2008年には⾜⽴信也参議院議員の公設第一秘書に就任しました。
国政と地域をつなぐ仕事に携わり、地域の声を国政へ届けること、そして政治を市⺠に⾝近なものにすることの⼤切さを、実務を通じて学びました。
この経験は、現在の私の市議会活動の大きな礎となっています。
2021
豊後大野市議会議員【初当選】
国政の現場で培った経験を、今度は⾃分が暮らす地域のために⽣かしたい。
その思いから豊後⼤野市議会議員選挙に⽴候補し、初当選しました。

【1期目】
総務常任委員⻑を歴任
市政全般に関わる課題に向き合い、市⺠の声を議会へ届けてきました。
2025
豊後大野市議会議員【2期目当選】
引き続き、市⺠に最も⾝近な政治の場で活動しています。
現在
産業建設常任委員⻑地域産業、商⼯業、農林業、道路・⽣活基盤など、地域の暮らしと経済に直結する課題に取り組んでいます。

主な経歴

1980年代〜
⽵下派・経世会の政治の流れの中で政治を学ぶ
1990年代初頭
畑英次郎衆議院議員を応援
1993年〜
新⽣党、新進党、その後の⺠主党系の政治活動に関わる
1990年代〜2000年代
釘宮磐⽒を参議院議員・衆議院議員・⼤分市⻑の各時期を通じて応援
2004
参議院議員選挙で⾜⽴信也⽒を応援
2008
⾜⽴信也参議院議員の公設第⼀秘書に就任
2021
豊後⼤野市議会議員選挙に初当選
1期目
総務常任委員⻑を歴任
2025年
豊後⼤野市議会議員選挙で2期⽬当選
現在
産業建設常任委員⻑

国政で学び、地域で実践する
私の政治の歩みは、政党の名前だけで語れるものではありません。
多くの⽅とのご縁の中で政治を学び、2004年には⾜⽴信也⽒の参議院議員選挙を⽀援しました。
その4年後の2008年には公設第⼀秘書として国政の現場に⼊り、国と地域をつなぐ仕事を経験しました。
そして現在は、市議会という市⺠に最も⾝近な政治の場で活動しています。
その後、国民民主党に参加し、大分県連では幹事長、代表、代表代行を務めました。
2023年10月に一度離党しましたが、2026年7月に議員党員として復党し、現在は県連副代表を務めています。

「地域の声を聞き、政治につなげる。」
これまで積み重ねてきた経験を生かしながら、これからも豊後大野市のために、一つひとつの課題に取り組んでまいります。